【基調講演情報】「田舎の木材工場で起きた奇跡」と、その後。

こんにちは!いよいよBacklog World 2019まで2週間を切りました。運営のブログでは、スポンサーやスピーカー、ノベルティなどの情報をご紹介していっています!

さて本日は、基調講演についてご紹介します。Backlog World 2019の基調講演には、昨年のBacklog Worldで開催された「Good Project Award 2018」で最優秀賞を受賞したプロジェクトの発表を行った西 武史さんをお招きしています。「その後」までのお話しをお楽しみに!

【セッションタイトル】

「田舎の木材工場で起きた奇跡」と、その後。

【セッション概要】

宮崎県にある、とある木材工場。この工場で働く従業員の平均年齢は48歳。タブレットはもちろんスマホも使ったことがない方ばかり。そこの社長から「工場の未来のためにIT化が必要。何とかして欲しい!」というご依頼。「IT化なんて無理。」そんな空気の現場でIT化プロジェクトをどのように進め、何が起きたか?Good Project Award 2018最優秀賞受賞プロジェクトの裏側とその後について紹介します。

【セッションの時間・会場】

[時 間] 11:20-11:50
[会 場] ROOM1

【スピーカー情報】

  • 西 武史 氏
    「世界中の”むずかしい”を簡単に」を理念に掲げる株式会社diffeasy(ディフィージー)取締役CTO。システム開発会社のシステムエンジニア、フリーランスプログラマー、ベンチャー企業ファウンダーとして、業務システム開発やコンシューマ向け新規事業の立ち上げ等に10年以上携わる。2016年からdiffeasyにジョイン。メンバーの幸せと進化を第一優先に、日本一魅力的なプログラマー集団を作るべく活動中。

【こんな方におすすめ】

私の10年以上のエンジニアとしてのキャリアの中で、最もお客様に変化をもたらすことができた、まさにエンジニア冥利につきるプロジェクトのエピソードです。

すべてのエンジニア・プロジェクトマネージャーの方々。そして今後ITシステムの導入を検討されている企業の担当者の方にも聞いていただきたい内容です。


Backlog World 2019は2019年1月26日(土)に秋葉原UDX ギャラリーネクストにて開催!
まだチケットを手に入れてない方はお急ぎください!