【セッション情報】エンジニア約1%の集団で働きやすい環境を作るために半年でやった10のこと

こんにちは!Backlog World 2019運営事務局です。Backlog World 2019でご登壇いただくスピーカーの皆様について、Webサイト「スピーカー」ページに続々情報が公開されていますので、順次ブログでもご紹介していきたいと思います!


【セッションタイトル】

エンジニア約1%の集団で働きやすい環境を作るために半年でやった10のこと

【セッション概要】

IMAGICA Lab.には開発エンジニアが従業員の1%という環境で現在40弱のプロダクトがアクティブに稼働しています。
そのプロダクトとは社内外の効率化ツールからクラウドプラットフォームまで多岐に渡っており、それらの課題や要望の管理は煩雑化していました。また、エンジニア自身のタスクも肥大化し、それがブラックボックス化されていました。
そのため、プロジェクト管理ツールの導入とタスクの可視化を目的にこの半年で行ったあらゆる取り組みについてお話しします。

【セッションの時間・会場】

  • [時 間] 14:25-14:50
    [会 場] ROOM3

【スピーカー情報】

  • 蜂須賀 大貴 氏
    株式会社IMAGICA Lab.開発本部 技術開発室
    Scrum Alliance認定スクラムプロダクトオーナー
    2012年、株式会社IMAGICAに新卒入社。2018年10月、株式会社IMAGICA Lab.に社名変更。映像配信(VOD)市場を中心としたクラウド新規BtoBプラットフォームにおける企画から運用までの工程に従事。主にプロジェクトマネージャー、プロダクトオーナー、セールスエンジニア、インフラエンジニア(AWS ソリューションアーキテクト)などを務める。現在は「映像業界の働き方を変える」をモットーにエンジニア組織を超えたスクラムの導入、実践に奔走。社内のみならず、DevLOVEを始めとする各種コミュニティーにおいてチームビルディングやワークショップのファシリテーションを行う。

【こんな方におすすめ】

  • 属人化、ブラックボックス化に悩んでる方
  • 総務や営業などエンジニア以外の巻き込み方に悩んでいる方
  • プロジェクトメンバーが同じ方向を向けていないと思っている方
  • 開発するものが何のために必要なのか疑問を感じることが多い方

Backlog World 2019は2019年1月26日(土)に秋葉原UDX ギャラリーネクストにて開催!
まだチケットを手に入れてない方はお急ぎください!