対談テーマ

 ・BacklogとRedmine お互いの特徴の比較

・BacklogとRedmineコミュニティの比較

・プロジェクトマネジメントを民主化 しよう

(対談内容は予告なく変更される可能性があります)

 

ぶっつけ本番の生LIVE配信です。どんな対談セッションになるかはフタを開けてみないとわかりません!

どんなトークが2人から飛び出すのか?副委員長がそれをどう仕切るのか?乞うご期待!!!

 

スピーカー紹介

門屋浩文(@Madowindahead)

昭和49年生まれ 愛媛県出身・埼玉在住。21歳の時、大学時代に理科大井戸端会議という WEBチャットにはまる。学生ベンチャーメンバーとして働いた経験あり(今は上場会社) 23歳の時、民需系のSIシステム導入(販売管理・財務管理)で社会人デビュー。(現在、創業90周年を越す老舗IT企業です。転職歴なし)。28歳の時、起業家セミナー仲間と勉強会立ち上げる( B-clock) 。31歳の時、年齢に似合わない大病を経験・マネジメントの重要性を痛感 。32歳、新設された PMOへ異動。34歳、PMP取得。39歳の時、Redmineを知る(最初はEPM−X)。大きな可能性と魅力を感じた。43歳の時、redmineエバンジェリストの会 を立ち上げ 毎月勉強会を実施。そして現在、redmineエバンジェリスト主催。redmine.tokyo、redmine大阪で講演多数。予防型PMOとしてトラブルをゼロにすべく悪戦苦闘中。

河内 一弘(@tamagawaconan)

昭和43年生まれ 岡山県岡山市在住。1990年に前職の会社に入社。大手電機メーカーの QA部門に常駐。 1998年、岡山に戻り、受託開発にジョブチェンジ。 2001年、初めてリーダーを担当したプロジェクトが炎上し、体調を崩しかけるが周囲のサポートでなんとか持ちこたえる。これをきっかけに開発プロセスやマネジメントへの関心が高まる。 2005年、朝会やかんばんボードを試すようになる。2010年 Redmineを使いはじめる。業務のほか、コミュニティ活動(ETロボコン)でも活用し効果を実感。 2014年、品質管理部門のマネージャーに就任。2017年、Backlogをはじめとしたツールの社内展開を開始。 2020年、Backlog World 2020で事例発表。そして現在、株式会社ヌーラボに転職。インハウスシステムチームでデータマネジメント基盤の構築に従事。

駒田 美沙子(進行)

BacklogWorld 2021 運営副委員長

 

対談セッションの目的について

 

おまけ動画(セッション内容とはあんまり関係ありません)